小学校向けサイエンスショーの料金と選び方|人気団体10選を比較して紹介!

あわラボ所長サイエンスショーのプロが解説するよ!
この記事にたどりついたあなたは、
・どの団体にサイエンスショーを依頼すればいいのか分からない…
・サイエンスショーの予算の目安はどれくらい?相場を知りたい!
・小学生が本当に楽しめるサイエンスショーを探している!
こんな悩みを持っているのではないでしょうか?
初めての担当だと、情報を集めるだけでも大変ですよね。
そこで本記事では、
小学校向けサイエンスショーの料金感や特徴、依頼先の比較
をまとめて紹介します!
小学校向けサイエンスショーの団体を知り、イベントを成功させる!
まず、結論からお伝えすると
全国には小学校行事で活用できるサイエンスショーの団体が多数存在します。
この記事では、その中でも
小学校との相性が良く、実績のある10団体を厳選して紹介します!



オススメの10団体です!
①あわラボ
②GENKI LABO
③米村でんじろうサイエンスプロダクション
④なんでっど?
⑤ヒーローウッドエンターテイメント株式会社
⑥サイエンスノヴァ
⑦五十嵐美樹
⑧イベントパートナー
⑨パフォーマンスラボ
⑩デジタルトイボックス
特に、学校に合わせた内容をオーダーメイドで作る『あわラボ』のサイエンスショーがオススメです
「盛り上げ重視でショーをしてほしい!」
「教育重視で子供に学習体験をさせたい!」
「体験重視で思い出に残るイベントにしたい!」
そんな多彩な希望を叶えられるあわラボに任せて、
子供たちに喜んでもらえる、満足度の高いサイエンスショーを一緒に作りましょう!
あわラボにおまかせ!


子ども心を熟知した
サイエンスショーのプロフェッショナルが
あなたのイベントを成功させます!
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サイエンスショーを依頼する前に押さえておきたいポイント





以下の3つを抑えよう!
① イベントの目的を明確にする
② 子どもの年齢に合った内容かどうか
③ 予算の目安を決めておく
小学校向けのサイエンスショーは、団体ごとに内容・演出・料金が大きく異なります。
イベントを成功させるためには、事前に “何を基準に選ぶか” を整理しておくことが大切です。
ここでは、小学校でショーを依頼する際に押さえておきたいポイントを3つにまとめました。
① イベントの目的を明確にする





目的に沿ってイベントを企画しよう
イベントの目的にあったサイエンスショー団体を選ぶ
まず最初に考えたいのは、
「なぜサイエンスショーを企画したいのか?」 という目的です。



こんな目的ではないでしょうか?
・子どもたちに科学への興味を持ってほしい
・授業で学んだことを体験してほしい
・“楽しい”だけでなく“学びのある時間”をつくりたい
こんな思いがどこかにあるはずです。
小学校の理科はどうしても座学が中心になりがちですが、
体験を通して“五感で理解する学び”が生まれると、
「なんで?」「もっと知りたい!」という主体的な姿勢につながります。
だからこそ、
目的に合ったショー内容を提供できる団体かどうか が重要です。



主体的な学習体験をさせてあげましょう!
② 子どもの年齢に合った内容かどうか





子どもの発達段階を考慮しよう!
子どもの年齢に合わせた内容にする
小学校と一言でいっても、6歳から12歳まで発達段階は大きく異なります。
- どんな説明なら全学年が理解できるのか
- 実験の難易度は適切か
- 安全に参加できる内容か
こうした視点はとても大切です。
特に、普段から子ども向けイベントを行っている団体は、
“子どもがどう反応するか” に熟知しているため安心です。
過去の実績もあわせて確認しておくと、より失敗しにくくなります。



小学校の出演履歴があれば安心できますね!
③ 予算の目安を決めておく





予算が合わないとイベントを見送るハメに…。
最適なサイエンスショーを行うためには予算の想定は必須!
サイエンスショーには出演料のほか、
交通費・機材費・オプションなどが発生する場合があります。
金額の高さが“良し悪し”を決めるわけではありませんが、
ショーの規模や内容によって費用は変動します。
そのため、
「このくらいまでなら出せる」という上限イメージ を持っておくことで、
団体とのミスマッチを防げます。



団体ごとに費用感は違います!
見積もりを取る際も、話がスムーズになりやすいポイントです。
小学校向けサイエンスショー依頼の流れを4ステップで解説





基本の流れはどこも同じ!
①ショーのテーマを決める
②見積もりを依頼する
③打ち合わせをして当日の準備を整える
④サイエンスショー当日を楽しむ
サイエンスショーの依頼方法は団体によって細かな違いはありますが、
基本的な流れはどこもほぼ共通しています。
ここでは、小学校が外部団体へショーを依頼する際の流れを 4つのステップ に分けてわかりやすく紹介します。
イベント準備をスムーズに進めるための全体像として、ぜひ事前に押さえておきましょう。
ステップ1|ショーのテーマを決める





予算も考えておきましょう!
サイエンスショーのテーマを選び、方向性を決める
まず最初に整理したいのが、
「どんなテーマで、どんな学びを子どもたちに届けたいのか?」 という方向性です。
サイエンスショーと言っても、
各団体によって扱う実験・演出・教育要素は大きく異なります。
- 理科授業と関連させたい
- 科学への興味を広げたい
- エンタメ要素の強いショーにしたい
- SDGsや環境学習と絡めたい
など、目的によって適したテーマは変わってきます。
テーマに迷う場合は、
学年・目的・会場条件を団体に伝えるだけで、内容をカスタマイズしてもらえることが多い ため、気軽に相談してOKです。
ステップ2|見積もりを依頼する





適正価格を見極めよう!
お問い合わせをして見積もりを取る
テーマが固まったら、次は 見積もりの依頼 を行います。
費用は団体によってさまざまですが、
出演料のほかに以下のような追加費用が発生することがあります。



追加費用の一例はこんな感じです!
・交通費
・機材費・運搬費
・仲介手数料
・オプション料金
・万が一の補償
金額が高すぎる・安すぎるという判断だけでなく、
費用に含まれる内容 をしっかり確認することが大切です。
不安がある場合は、複数団体から相見積もりを取ると、
適正価格の目安がつかみやすくなります。
思った以上に費用がかかった、対応がイマイチだった…といったトラブルを避けるためにも、
金額の高い・安いだけでなく、追加費用の有無 や 対応の丁寧さ もチェックしておきましょう。
※ここにサイエンスブロック
ステップ3|打ち合わせをして当日の準備を整える





認識のすり合わせ!
打ち合わせを行い、詳細を詰めていきましょう
依頼する団体を決めたら、次は実施内容の細かなすり合わせです。



打ち合わせでは以下のような項目を確認します!
- 開催日時・タイムテーブル
- 入り時間(準備開始時間)
- 会場の広さ・天井高・暗転可否
- 音響・照明の使用可否
- 準備しておくもの
- 安全面での注意点
疑問点を事前に解消しておくことで、
当日「思っていた内容と違った…」というトラブルを防げます。
ステップ4|サイエンスショー当日を楽しむ





ご担当者様もぜひ楽しんでください!
いよいよ本番当日。
ここまで準備してきたので、先生や保護者の皆さんは
観客の一員として子どもたちと一緒に楽しむこと が何より大切です。
大人がリラックスして楽しんでいる姿は、
会場の雰囲気を和らげ、子どもたちの集中や盛り上がりにもつながります。
当日は、ショーを思い切り楽しんでください。
小学校向けサイエンスショーのおすすめ団体10選





小学校向けに厳選しました!
小学校で実施できるサイエンスショーは、全国に数多くの団体があります。
ここでは、その中でも 教育的な価値・安全性・演出力・実績 の観点から、小学校との相性が良い10団体を厳選して紹介します。
それぞれの「特徴」や「料金の目安」など、選ぶ際に知っておきたいポイントをわかりやすくまとめています。
①あわラボ
②GENKI LABO
③米村でんじろうサイエンスプロダクション
④なんでっど?
⑤ヒーローウッドエンターテイメント株式会社
⑥サイエンスノヴァ
⑦五十嵐美樹
⑧イベントパートナー
⑨パフォーマンスラボ
⑩デジタルトイボックス
このあとは各団体ごとに、
・どんなショーが得意なのか
・小学校での実施実績があるか
・費用の目安はどれくらいか
など、選ぶ際に知っておきたい情報を個別に紹介していきます。
①あわラボ





大人も子どもも一緒に楽しめる!
エンターテイメントのプロがショーを担当
→ 観客を惹きつける演出で、全学年が集中して楽しめる
理学博士監修の科学的に正確な内容
→ 教育イベントとして安心して呼べる
子どもたちの満足度が非常に高い
→ 口コミ・リピート依頼が多く、PTA・学校での実績も豊富
予算・会場・目的に合わせて内容をカスタマイズ可能
→ 体育館・多目的室など、さまざまな環境に柔軟に対応
小学校向けサイエンスショーでまず紹介したいのは あわラボ です。
あわラボのショーは、日頃から子ども向けイベントの最前線で活躍する
プロのパフォーマー が担当しており、
登場した瞬間から子どもたちが前のめりになって引き込まれる “エンタメ性” が大きな魅力です。
さらに、理学博士による監修 のもと構成されたショーは、
ただ楽しいだけではなく「なぜこうなるのか」をしっかり学べる内容になっており、
楽しさと教育を両立したプログラムとして多くの小学校から高く評価されています。
内容
あわラボのサイエンスショーの演目内容を一部ご紹介します!
・YouTubeで大人気!メントスコーラを科学する
・空気砲を観察しよう!
・風船リングの大回転!
・色が変わる飲み物実験!
・魔法みたい!割れない風船
・ジャイロ効果実験 など
マジックやジャグリングも取り入れ、全体で考えながら参加できる
新感覚の学習体験エンターテイメントです。
費用
あわラボのショープランは基本的には存在せず、お客様の予算や希望に合わせて
オーダーメイドでショーを製作しています。
それでもやはり幼稚園保育園やショッピングモールなどでは予算感も違うため、
「いくらくらいかの目安を知りたい!」という声を沢山いただいてきました。
そこであわラボが参考までに提案しているのが以下の3プラン例です。
・ライトプラン:60,000円
内訳:演者1名、2~30分程度
・スタンダードプラン:120,000円
内訳:演者2名、30~45分程度
・プレミアムプラン:200,000円
内訳:演者2名+運営チーム、30分~60分程度



もちろんご予算内での対応も可能です!
あくまで検討しやすいよう目安ですので、
上記のプランにとらわれない予算に応じた最適なショーをお届けしています。
あわラボにおまかせ!


子ども心を熟知した
サイエンスショーのプロフェッショナルが
あなたのイベントを成功させます!
GENKI LABO





SNSで大人気!
・100万人フォロワーを超える知名度
・さいたまスーパーアリーナでのサイエンスライブなど、圧倒的な実績
・大手企業との取引も多く安心できる
小学校向けサイエンスショー団体2つ目は、GENKI LABOです。
代表の『市岡元気』先生はサイエンスショーを行う業者の中ではトップクラスの知名度、実績を誇ります。
YouTube登録者は驚異の100万人越。子どもたちからの人気も絶大です。
内容
ありとあらゆる実験を行います。
・防災減災の周知
・温暖化対策など再生可能エネルギーの実験
・科学でふるさと納税の開発
・理美容品の開発
・食の開発
・音楽ライブの演出
・バラエティの罰ゲーム開発 など
費用
費用について知りたい方は、お問い合わせをしてみてください!
参考:GENKI LABO
米村でんじろうサイエンスプロダクション





テレビでお馴染みのでんじろう先生!
・小学校1〜6年生向けの60分公演に対応
・学年や目的に応じたテーマ別の実験構成が可能
・芸術鑑賞会など、学校行事としての導入実績も豊富
小学校向けサイエンスショー団体 3つ目 は、
米村でんじろうサイエンスプロダクション です。
テレビで有名なでんじろう先生をはじめ、複数のキャストが出演し、
科学実験と演出を組み合わせたスケール感のあるショーを提供しています。
「わくわく・どきどき・びっくり・なるほど」をキーワードに、
子どもたちが楽しみながら科学の不思議に触れられる構成が特徴です。
内容
実際に行われるプログラムの一部には、以下のような実験があります。
・巨大空気砲の実験
・ペーパーブーメランの実験
・巨大風船を使った実験
・飛行の仕組みを学ぶ実験 など
また、音楽と科学を融合させた「サイエンスコンサート」形式 のプランも用意されており、
視覚だけでなく聴覚でも楽しめる演出が特徴です。
費用
公演内容や条件によって費用は異なるため、
詳しい料金を知りたい場合は、直接問い合わせて確認する形になります。
なんでっど?





ジャグリングやパントマイムを混ぜているよ!
・エンターテイメント経験のあるパフォーマーが出演
・子どもたちの満足度が高い
・大人も一緒に楽しめる構成
・予算に応じた内容提案が可能
小学校向けサイエンスショー団体の4つ目が なんでっど? です。
日頃から子ども向けイベントに出演しているパフォーマーがショーを担当しており、
実験とエンターテイメントを組み合わせた構成が特徴です。
子どもたちが参加しながら楽しめる内容で、最後まで飽きにくいショーになっています。
内容
なんでっど?のサイエンスショーの演目内容を一部ご紹介します。
・空気砲をやってみよう!
・風船の輪くぐりサーカス芸
・酸化還元!色が変わる飲み物実験
・目の錯覚!パントマイム
・オーダーメイドLED実験
・風船ロケット
・ジャイロ効果実験 など
実験だけでなく、ジャグリングやパントマイムといったパフォーマンス要素も取り入れた、
幅広いジャンルを組み合わせたサイエンスショーです。
費用
なんでっど?のショープランは以下の3つです。
・ミラクルキッズイベント
3万円〜10万円(*交通費や内容で変動)
・サイエンスサーカスショー
15万円〜(*交通費や内容で変動)
内訳:出演費(2名)10万円〜
・プレミアムエンターテイメントショー
10万円〜100万円(*交通費や内容で変動)
参考:なんでっど?
ヒーローウッドエンターテイメント株式会社





マジシャンを中心にパフォーマーを全国へ派遣!
・マジシャンを中心にパフォーマーが100人以上在籍
・全国各地へパフォーマーを派遣できる
・レポートや資料が豊富で安心できる
小学校向けサイエンスショー団体の5つ目が ヒーローウッドエンターテイメント株式会社です。
マジシャン派遣がメインですが、全国各地に累計100名以上のパフォーマーを抱えており
交通費や宿泊費を抑えて出張パフォーマンスを依頼できます。
また、出張した現場のレポートや動画、お客様の声が豊富で安心感をもって依頼できます。
内容
派遣されるパフォーマーによって内容はそれぞれですが、
以下のようなテーマでショーを行なっています。
・水入りビニール袋に穴をあけてもこぼれない実験
・ダンボール空気砲実験
・遠心力でバケツを振り回す実験
費用
こちらも派遣されるパフォーマーによってまちまちなので、
気になる方はお問い合わせ・お見積もりをしてみてください。
あわラボにおまかせ!


子ども心を熟知した
サイエンスショーのプロフェッショナルが
あなたのイベントを成功させます!
サイエンスノヴァ





一流パフォーマー特化事務所!
・「派遣会社」ではなく事務所だからこその安心感
・「安心安全」の保険付帯
・「具体性」をもった過去の実績
・「年間1000件以上」の現在の実績
・「世界レベルの実力」をもった少数精鋭タレント
小学校向けサイエンスショー団体 6つ目 は、サイエンスノヴァ です。
パフォーマー事務所 Sofairlo によるチームで、
小学校をはじめとした子ども向けイベントの実績が多くあります。
実験とパフォーマンスを組み合わせた構成が特徴です。
内容
サイエンスショーの定番、空気砲をはじめ
ジャグリングなどの要素も取り入れたパフォーマンスを行なっています。
・空気砲
・LEDの光の軌道パフォーマンス
・ジャイロ回転
・風船ロケット など
費用
費用について知りたい方は、お問い合わせをしてみてください!
参考:サイエンスノヴァ
五十嵐美樹





ミキラボキッズとしてYouTubeでも人気!
・科学に親しむきっかけづくりを重視
・ダンスと科学を組み合わせたオリジナルショー
小学校向けサイエンスショー団体7つ目が、五十嵐美樹 です。
五十嵐美樹さんは、小学校をはじめ、商業施設・科学館・寺院など、
さまざまな場所でサイエンスショーを実施しており、
ダンスなどのエンターテイメント要素を取り入れた独自のスタイル が特徴です。
内容
要望に応じてテーマを設定し、オリジナル構成のサイエンスショーを提案してもらえます。
テーマ例としては、
・SDGs
・環境
・エネルギー
・電力
・宇宙
などがあり、教育イベントとの相性も良い内容です。
また、オンライン形式のサイエンスショーにも対応 しています。
費用
費用については、お問い合わせで相談してみましょう。
参考:五十嵐美樹
イベントパートナー





イベント派遣の代表格!
・多種多様なパフォーマーが登録している
・学べるだけでなく笑いもいっぱい
・30分以内の見積もり対応
小学校向けサイエンスショー団体 8つ目 は、イベントパートナー です。
イベントパートナーは、全国にパフォーマーを派遣している会社で、
大道芸人やマジシャンとして活動するパフォーマーがショーを担当します。
多種多様なパフォーマーが在籍している点が特徴です。
内容
出演するパフォーマーによって内容は異なりますが、
それぞれの個性を活かした構成のサイエンスショーが行われます。
在籍パフォーマーには
教員経験のあるパフォーマー
女性の科学実験パフォーマー
コメディ要素の強いパフォーマー
など、さまざまなタイプがいます。
費用
費用はパフォーマーの知名度や日程、繁忙期かどうかによって変動します。
8万円〜(別途交通費)
詳細については、問い合わせのうえ確認が必要です。
参考:イベントパートナー
パフォーマンスラボ





文化庁の巡回公演にも指定されています!
・クラウン(ピエロ)、大道芸人、マジシャン、歌手など 多様なパフォーマーが所属
・全国の学校・施設で 公演やイベント出演実績あり
・サーカスパフォーマンスやLEDライトを使った演出など 視覚的に楽しいショーも可能
小学校向けサイエンスショー団体の9つ目は紹介は、パフォーマンスラボ(正式名称:TEAMパフォーマンスラボ) です。
この団体は大道芸人・クラウン・マジシャン・歌など、幅広いパフォーマーが集まった総合エンターテインメントチームとして活動しています。
内容
パフォーマーによって演目や構成は異なりますが、
子ども向けイベントでは次のような要素を取り入れたステージが展開されています。
・空気感を盛り上げる クラウンや大道芸
・光やジャグリングを使ったパフォーマンス
・サーカス的演出や参加型プログラム
学校行事での出演例としても存在し、
小学校や地域イベントなどで盛り上がるステージづくりが期待できます。
費用
公演内容や規模によって費用は変動します。
詳細な料金については お問い合わせで確認する 形になります。
デジタルトイボックス





最新技術のエンタメ!
・デジタル技術を取り入れたショー構成
・会場全体が盛り上がりやすい演出
・デジタル表現を体験できる内容
小学校向けサイエンスショー団体 10つ目 は、デジタルトイボックス です。
デジタルトイボックスは、
デジタル技術を取り入れた演出 を特徴とするパフォーマンスチームで、
空気砲とプロジェクションマッピングを組み合わせた、
視覚的に盛り上がるショーを行っています。
内容
・デジタル空気砲
・アニメ要素を取り入れたパフォーマンス
・多次元の世界をテーマにした演出 など
「デジタル技術」をテーマにしつつ、
サイエンスショーの要素も一部取り入れた構成となっています。
費用
費用は時期・場所・人数・規模・公演回数などによって変動します。
平日:7万円〜(目安:3〜30万円)
土日祝:10万円〜(目安:5〜50万円)
詳細については、公式サイトでの確認がおすすめです。
参考:デジタルトイボックス
あわラボにおまかせ!


子ども心を熟知した
サイエンスショーのプロフェッショナルが
あなたのイベントを成功させます!
まとめ


Screenshot



いままでのおさらい!
ここまで、小学校向けにサイエンスショーを実施している団体について解説してきました。
サイエンスショーは団体ごとに内容や強み、費用感が異なるため、
目的・学年・予算に合った選択 がとても重要です。
今回ご紹介した、小学校向けサイエンスショー団体は以下の10団体です。
①あわラボ
②GENKI LABO
③米村でんじろうサイエンスプロダクション
④なんでっど?
⑤ヒーローウッドエンターテイメント株式会社
⑥サイエンスノヴァ
⑦五十嵐美樹
⑧イベントパートナー
⑨パフォーマンスラボ
⑩デジタルトイボックス
体を選ぶ際は、料金や実施内容だけでなく、
「子どもたちが本当に楽しめるか」「学びにつながるか」 という視点を大切にしてみてください。
その中でも あわラボ では、
日頃から子どもたちの前でショーを行っているプロのパフォーマーが、
エンターテイメント性と科学的な学びを両立したサイエンスショーをお届けしています。
「何をやるかまだ決まっていない」
「とりあえず話を聞いてみたい」
といった 企画のアイデア段階 でも、気軽に相談可能です。
小学校行事を成功させる一つの選択肢として、ぜひ検討してみてください。



「思いつき」の段階でもお気軽にご相談ください!






